MLBでハイチュウが大人気

森永製菓から発売されている、ソフトキャンディの「ハイチュウ」。みなさんも一度は食べたことはあると思います。
そのハイチュウがアメリカメジャーリーグで大変な人気となっているとのこと。
その人気の火付け役となったのは、レッドソックスの田沢投手だというのです。
森永製菓は2008年に、ハイチュウのアメリカでの発売を試みるものの、知名度不足で大苦戦。
人気のきっかけは2009年ごろ、選手が練習するブルペンにガムやキャンディを用意する係を担当していた田沢選手。
自分が食べていたハイチュウを何気なく置いておいたところ、食べた選手たちがこれはおいしい!と大絶賛!
その後、選手からの要望のため、田沢選手は日系のスーパーでハイチュウを買い占めたそう。
現在はアメリカに工場が出来、アメリカでの人気が定着しているハイチュウ。田沢選手の思わぬきっかけづくりだ。

アイスバケツチャレンジの次は?

夏ごろに流行った、難病であるALSの支援活動を目的とした「アイスバケツチャレンジ」。賛否両論あったが、これによってALSという病気について関心を持つ人が少しでも増えたであろうことは確かだ。最近ではピンクリボン運動などのチャリティキャンペーンが日本にも浸透している。

そんなチャリティキャンペーン、今度は「モーベンバー」というユニークなチャリティチャレンジが今、海外で大きなムーブメントになっているらしい。モーベンバーとはオーストラリアのスラングでひげを意味する「MO(モー)」と「NOVEMBER(11月)」をかけた造語で、非営利団体が活動資金を寄付などで調達するイベントとして毎年11月に開催されているそうだ。目的は、男性特有の前立腺がんや睾丸がんとメンタルヘルスの問題を支援すること。参加方法はシンプルで、11月の1か月間、参加者は一切ひげを剃らないというチャリティチャレンジを行う。この活動が成功した理由は、周りの誰かがチャレンジしていたら必ず目につく「ひげ」を利用することが大きい。そこから会話が生まれ、「ひげを伸ばす」キャンペーンが広まっていくという仕組みだ。これならネットでも話題にしやすく、誰でもできる。参加している男性は「モー・ブラザーズ」と呼ばれ、奇妙な連帯感が生まれる。参加者も楽しんで行っているので、こういったチャレンジなら良いのではないだろうか。

引き寄せの法則

お金持ちや成功者が実践しているという、「引き寄せの法則」とはどのようなものなのか。

気になったので詳しく調べてみた。

「引き寄せの法則」を簡単に述べると、思考回路を常にポジティブにして、プラスの運気を自分に引き寄せるということ。

まず、欲しいものを想像して、すべてのことに感謝をして、欲しいものに対して行動をする。

欲しいものだけを望み、考える。逆に、望まないことは考えない。

とにかく、自分の望みをはっきりさせ、意識し集中させることが重要なのだ。

そして、マイナスな思考はすぐに打ち消すこと。

うじうじグダグダとマイナスのことを考えるのをやめよう。

そして、すぐに行動に移すこと。

成功する人は「考えてる暇あったら行動しろ」の精神で動いていたりします。

そして、わくわくすることを続ける。

そうすれば気づくといろいろなことを引き寄せている結果になります。

今日から、実行に移して、あなたも引き寄せましょう。

 

 

ICカード

今や主流となったICカード乗車券だが、種類はどれくらいあるのだろう?

国土交通省によると、平成25年3月末時点で25種類。そのうち全国相互利用できるものは10種類。

北海道圏はKitaca、SAPICA、首都圏・仙台・新潟などはSuica、PASMO、北陸はpassca、ecomyca、中部圏はTOICA、manacaなど、近畿圏はICOCA、PiTaPa、四国はIruCa、ですかなど、九州圏はSUGOCA、はやかけん、minocaなどなど、地域によって個性的な名前のものも多い。

共通して3文字の名前や「○○カ」といった最後に「カ」が付くものが多いように思える。

それぞれの鉄道会社から発行されているのは良いものの、数が増えすぎてしまったり、相互利用できなかったりしてしまうと生き残っていくのが難しいのではなかろうか…。

変わった方法

猿をつかまえるための変わった方法があるらしい。

 1.小さな木箱を作り、その前面に猿がギリギリ手を突っ込めるだけの大きさの穴を開ける。
2.その木箱を大きな木にしっかり固定し、中にバナナを入れておく。
3.おびき寄せられた猿が木箱に手を突っ込んでバナナを取ろうとするが、バナナを握ると手が穴から出せない。
4.そこに人が近づいて捕獲する。猿はバナナをつかんだまま逃げようとするから逃げられずに捕まってしまう。

 欲にとらわれた人間の姿の象徴、みたいな文脈で上司から何度か聞かされた記憶があるけれど、いくらなんでもこんなバカな奴はいないだろう。たとえて言うなら、「銀行強盗が重い現金袋を抱えて進退窮まったまま警察のお縄になる」みたいなことで、こんなのはコメディー映画の中の話である。

リーダースダイジェスト

リーダーズ・ダイジェストは非常に幅広く展開している。
なんでも、アメリカ以外に世界100カ国以上で、35カ国語の52の版が発行されており、4000万人の読者がいるそうだ。
発行部数は1700万部で、有料で流通している世界最大の定期刊行雑誌なのだ。

創刊は、1922年の2月5日とのこと。

年季が入っている。

点字版、デジタル版、音声版、Reader’s Digest Large Print という大きな版などもある。判型はアメリカの一般雑誌の半分ほどと小さい。そこで2005年夏、アメリカ版は “America in your pocket”(あなたのポケットの中のアメリカ)というキャッチフレーズを採用。2008年1月には “Life well shared” に変更した。

ナットキングコール

1930年代からピアニストとして活動。スウィング・ジャズ時代末期の傑出したピアニストとしての業績を残した。1939年にピアノ、ギター、ベースのシンプルな編成からなる「ナット・キング・コール・トリオ」を結成。 ビッグバンドの時代におけるコールの編成は革新的とみられ、トリオバンド流行の火付け役となった。
ピアニストとしての活動の間、艶のある声を買われて、歌手としても活動するに至った。1944年、歌手として「ストレイトン・アップ・アンド・フライ・ライト(Straighten Up and Fly Right)」を大きくヒットさせた。

1950年代以降はジャズからポピュラー界に軸足を移し、テレビにも多く出演し広く大衆的な人気を得た。

1948年3月28日、歌手のマリア・エリントンと結婚。5子を儲ける。

その中の一人が、あのナタリーコールだ。

ナタリーはブラックコンテンポラリー系のシンガーだが、ナットキングコールもポップスの方にどんどん行っていたし、生きていたらどんな活動を続けていただろうか。

 

 

セパタクロー

だいぶ変わった競技だ。

基本的にプレーヤーはネットに向かって逆三角形に位置し、右側がアタッカー、左側がトッサー、そして中央がサーバーと呼ばれる。

コートは縦13.4m、横6.1m。中央両側に高さ155cmのポストを立て、丈76cmのネットを張る。ネット中央の高さは152.4cm。女子の場合は10cm低い(バドミントンと同じ広さ、高さである)。

コートには、センターサークル、サーバーが軸足を入れるサービスサークル、アタッカーとトサーがサーブ時に入るクウォーターサークルが描かれる。

ルールは、バレーボールに似ているが、大きく異なるのは次の3点。
1.腕、手を使ってはいけない。
2.1人で続けて3回までボールにタッチしてよい。
3.守備位置のローテーションはない。

 

エリーザベト・フォン・デア・プファルツ

長い名前だ・・・

流浪の身のエリーザベトは長く従弟のブランデンブルク選帝侯フリードリヒ・ヴィルヘルム(大選帝侯)の宮廷に逗留し、その後は大選帝侯の妹でヘッセン=カッセル方伯ヴィルヘルム6世に嫁いだヘートヴィヒ・ゾフィーを頼ってカッセルで暮らした。1634年から1635年にかけ、カトリック信徒のポーランド王ヴワディスワフ4世から求婚されたこともある。

ヴワディスワフ4世はローマ教皇から特免状を取り付け、元老院にもエリーザベトとの結婚を承諾させたが、エリーザベトは国王にカトリックへの改宗を求められると、断固として拒絶したため破談となった。流浪の身のエリーザベトは長く従弟のブランデンブルク選帝侯フリードリヒ・ヴィルヘルム(大選帝侯)の宮廷に逗留し、その後は大選帝侯の妹でヘッセン=カッセル方伯ヴィルヘルム6世に嫁いだヘートヴィヒ・ゾフィーを頼ってカッセルで暮らした。

1634年から1635年にかけ、カトリック信徒のポーランド王ヴワディスワフ4世から求婚されたこともある。ヴワディスワフ4世はローマ教皇から特免状を取り付け、元老院にもエリーザベトとの結婚を承諾させたが、エリーザベトは国王にカトリックへの改宗を求められると、断固として拒絶したため破談となった。

メディアエクスチェンジ

インターネットイニシアティブ(IIJ)の創業者の一人であり、WIDEプロジェクトの中心人物でもあった吉村伸と、当時のTTNet(東京通信ネットワーク、後のパワードコム)を始めとする電力系通信事業者の共同出資により1997年に設立。

日本で最初に商用のインターネットエクスチェンジ(IX)を立ち上げることを目指して設立され、同年9月より営業を開始した(ただし日本最初の商用IXの座は、タッチの差でKDDI系の日本インターネットエクスチェンジ(JPIX)に奪われている)。2004年9月には東証マザーズ市場に上場している。

なおインターネットトラフィックに関する国際的な研究機関であるPacket Clearing House(PCH)ではMEXをIXと認めていないため、MEXについて「IXではなく国内トランジットの販売業者に過ぎない」と主張する向きもある。