ニッチェ江上、9歳上男性と電撃婚約!

人気お笑いコンビのニッチェのボケ担当、江上敬子が、39歳の男性と交際10カ月にして、電撃婚約したことが27日、分かった。
今月、30日放送のテレビ朝日系のバラエティー「ロンドンハーツ3時間スペシャル」で、ひそかに真剣交際していた恋人から、サプライズでプロポーズされた。
体重80キロのぽっちゃり女芸人が、密かに育んでいた「愛の軌跡」が明らかになる!!
ボンバーヘアな長髪パーマと、どんぐりまなこがトレードマークの女芸人の江上が、30歳の節目に女の幸せをゲットした!
江上のハートを射止めたのは、39歳の大人の男性Aさん。
江上は昨年7月、交際していたドラマーの恋人から、「バンドと両立できない」という理由でフラれ、破局したことを公表して以降、フリーと思われてきた。
しかし実際には、以前から知り合いだったAさんと、共通の趣味である酒を通じ、デートを重ね、昨年9月から正式に交際がスタートしていたという。

AKB総選挙 昭和生まれは1人だけ

人気アイドルグループ「AKB48」の41枚目シングルの選抜メンバーを決める「第7回AKB48選抜総選挙」。272人が参加する中、唯一の昭和生まれが梅田彩佳だ。”昭和の女”は第5回は12人いたが、第6回は3人となり、今回はついに梅田さん1人になってしまった。
第5回選抜総選挙は大島優子や篠田麻里子らに加え、OGの野呂佳代ら計12人の”昭和の女”が立候補した。第6回は卒業生が相次ぎ、OG枠がなかったこともあり、かつて”神7”と呼ばれた小嶋陽菜、今春SKE48を卒業した佐藤実絵子、梅田彩佳の3人となり、第5回の4分の1までに減少してしまった。
今回の総選挙は小嶋陽菜が不出馬を表明し、”昭和の女”はとうとう梅田さん1人になってしまった。
梅田さんは昭和天皇崩御の4日前の1989年1月3日に生まれた”ギリギリ昭和の女”だ。2012年の組閣でチームBのキャプテンとなって平成生まれのメンバーを引っ張り、14年にNMB48に移籍し、チームB2の副キャプテンにとなるなど経験は豊富。総選挙は第4回が16位、第5回が19位で好成績を残しているが、第6回は35位だった。今回の速報では県外で苦戦しているようだ。
今回の総選挙は開票イベントが福岡・ヤフオクドームで開催されることもあり、HKT48の躍進が予想されている。梅田さんは現在NMB48のメンバーだが、出身は福岡県ということで”地元票”を集めることができれば巻き返しもできるかもしれない。また、梅田さんの武器は豊富な経験だ。年長者ならではの豊富な経験を武器に頑張ってほしい。

木梨さん、絵描き20年展

お笑いタレント、とんねるずの木梨憲武さんのアート作品などを紹介する特別展「木梨憲武展×20years INSPIRATION-瞬間の好奇心」が4月18日から福岡市博多区にある、福岡アジア美術館で始まった。17日報道陣を対象とした内覧会を開き、木梨三は報道陣に向け、「悲しい作品はないので、どんな年齢の方でも楽しんでもらえる」と来場を呼び掛けた。この特別展は、5月24日まで開催される。
木梨さんは、1994年ころ、テレビ番組をきっかけに絵を始めた。昨年には20周年を迎えたことを記念し、全国を巡回し特別展を開いた。
この福岡点には木梨さんの作品300点が並ぶ。「オイシイゴハン」や「LOVE」など、緑の絵の具で「言の葉」を表現した木や、帽子をキャンバスにし、無数の手を描いた絵などが並ぶ。
お近くの方はぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。心が温まる、ほっこりとしてしまう作品ばかりだ。

視力が悪い人にしか見えない文字

「視力が悪い人にしか見えない文字」が書かれた画像がツイッターで話題になっているそうだ。

視力の良い人にはただの黒とピンクのドットが並んだような画像だが、実は画像の中にはうっすらと「みえたら目が悪い?ホントかな?」と言う文字が書かれているそうだ。この画像に対して「何も見えない」と言う人と「はっきり書いてあるじゃん」と言う人と反応が分かれているようだ。ちなみに「ディスプレイから離れる」「首を振る」「目を細める」などすると少し見やすくなるようで、視力が1.0以上ある人でもおぼろげに見ることができたそうだ。しかし文字が見えるということは視力が悪いということなので、逆に「見えてショックだ」と言う意見も多いようだ。

この画像はもともと海外で話題になっていた英語の画像で、今話題になっているのはサラリーマンクリエイターのヨシナガさんが2011年に制作した日本語版なのだそう。ネット上で広く拡散され、その後も定期的に話題になっているようだ。同様の画像は他にも多数作られているとのこと。少し前に流行ったドレスの色が人によって違って見える画像のように、人によってここまで見え方に違いがあるのかとびっくりする。

光を当てると画像が動いているように見える新技術

光のパターンを投影することで、止まった画像が動いているように見える光東映技術「変幻灯」が開発されたそうだ。印刷物、写真、絵画などを動かすことができるため、サイネージ、インテリア、エンターテイメント分野で活用される見込みだそうだ。プロジェクタを使って対象に映像を投影する技術「プロジェクションマッピング」が最近注目されているが、プロジェクションマッピングでは止まっている対象物が動いているようには見えない。そこで今回NTTコミュニケーション科学基礎研究所が視覚メカニズムの科学的知見を応用して変幻灯が開発されたそうだ。変幻灯では人間の目の錯覚を利用して、投影によってモノクロの動きのパターンだけを静止画に与えることで動画のような動きの印象を与えることができるという。決まった視点であれば3次元物体に対しても動きの印象を与えることも可能とのこと。3次元対象では透過型ディスプレイにモノクロの動きパターンを表示することで対象を動かすことができるそうだ。コンピューターの中で静止対象が動く映像を作成し、そこからモノクロの動き情報を取り出したものを投影すると、画像としては正しく動画になっていないが人間の脳は正しい動画だと近くするため、絵画や写真が突然ゆれたりしゃべったりするように見えるのだそうだ。人間の錯覚で動いているように見えるというのは何だか不思議な感覚だ。

子連れで海外旅行を楽しむコツ

小さい子供を連れての海外旅行。国内旅行ですら子供を連れていくのは大変なのに海外なんて・・・など思っていませんか?
ちょっとしたコツさえつかめば、海外旅行が何倍も楽しくなります!
まず、飛行機の中では子どもの耳に要注意。
特に小さい子供は三半規管が未発達なので注意が必要です。赤ちゃんにはミルクや母乳。卒入している子にはキャンディを食べさせたりなどをして、つばを飲み込んでもらうようにしましょう。キャンディは飲み込まないように帽がついているものがオススメです。
ご飯が大好きな子には、レトルトのごはんを持っていきましょう。子どもに食べさせられそうなものがなくても、レトルトのごはんと乗りを持って行っていればどこでもおにぎりが作れます。上手に活用しましょう。

MLBでハイチュウが大人気

森永製菓から発売されている、ソフトキャンディの「ハイチュウ」。みなさんも一度は食べたことはあると思います。
そのハイチュウがアメリカメジャーリーグで大変な人気となっているとのこと。
その人気の火付け役となったのは、レッドソックスの田沢投手だというのです。
森永製菓は2008年に、ハイチュウのアメリカでの発売を試みるものの、知名度不足で大苦戦。
人気のきっかけは2009年ごろ、選手が練習するブルペンにガムやキャンディを用意する係を担当していた田沢選手。
自分が食べていたハイチュウを何気なく置いておいたところ、食べた選手たちがこれはおいしい!と大絶賛!
その後、選手からの要望のため、田沢選手は日系のスーパーでハイチュウを買い占めたそう。
現在はアメリカに工場が出来、アメリカでの人気が定着しているハイチュウ。田沢選手の思わぬきっかけづくりだ。

アイスバケツチャレンジの次は?

夏ごろに流行った、難病であるALSの支援活動を目的とした「アイスバケツチャレンジ」。賛否両論あったが、これによってALSという病気について関心を持つ人が少しでも増えたであろうことは確かだ。最近ではピンクリボン運動などのチャリティキャンペーンが日本にも浸透している。

そんなチャリティキャンペーン、今度は「モーベンバー」というユニークなチャリティチャレンジが今、海外で大きなムーブメントになっているらしい。モーベンバーとはオーストラリアのスラングでひげを意味する「MO(モー)」と「NOVEMBER(11月)」をかけた造語で、非営利団体が活動資金を寄付などで調達するイベントとして毎年11月に開催されているそうだ。目的は、男性特有の前立腺がんや睾丸がんとメンタルヘルスの問題を支援すること。参加方法はシンプルで、11月の1か月間、参加者は一切ひげを剃らないというチャリティチャレンジを行う。この活動が成功した理由は、周りの誰かがチャレンジしていたら必ず目につく「ひげ」を利用することが大きい。そこから会話が生まれ、「ひげを伸ばす」キャンペーンが広まっていくという仕組みだ。これならネットでも話題にしやすく、誰でもできる。参加している男性は「モー・ブラザーズ」と呼ばれ、奇妙な連帯感が生まれる。参加者も楽しんで行っているので、こういったチャレンジなら良いのではないだろうか。

引き寄せの法則

お金持ちや成功者が実践しているという、「引き寄せの法則」とはどのようなものなのか。

気になったので詳しく調べてみた。

「引き寄せの法則」を簡単に述べると、思考回路を常にポジティブにして、プラスの運気を自分に引き寄せるということ。

まず、欲しいものを想像して、すべてのことに感謝をして、欲しいものに対して行動をする。

欲しいものだけを望み、考える。逆に、望まないことは考えない。

とにかく、自分の望みをはっきりさせ、意識し集中させることが重要なのだ。

そして、マイナスな思考はすぐに打ち消すこと。

うじうじグダグダとマイナスのことを考えるのをやめよう。

そして、すぐに行動に移すこと。

成功する人は「考えてる暇あったら行動しろ」の精神で動いていたりします。

そして、わくわくすることを続ける。

そうすれば気づくといろいろなことを引き寄せている結果になります。

今日から、実行に移して、あなたも引き寄せましょう。

 

 

ICカード

今や主流となったICカード乗車券だが、種類はどれくらいあるのだろう?

国土交通省によると、平成25年3月末時点で25種類。そのうち全国相互利用できるものは10種類。

北海道圏はKitaca、SAPICA、首都圏・仙台・新潟などはSuica、PASMO、北陸はpassca、ecomyca、中部圏はTOICA、manacaなど、近畿圏はICOCA、PiTaPa、四国はIruCa、ですかなど、九州圏はSUGOCA、はやかけん、minocaなどなど、地域によって個性的な名前のものも多い。

共通して3文字の名前や「○○カ」といった最後に「カ」が付くものが多いように思える。

それぞれの鉄道会社から発行されているのは良いものの、数が増えすぎてしまったり、相互利用できなかったりしてしまうと生き残っていくのが難しいのではなかろうか…。